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交通事故の痛み・むち打ちがなぜ治りにくいのか?
むち打ちや交通事故での腰痛や背中の痛みなどが治りにくいのはなぜでしょうか?一番大きな理由はレントゲンやMRIといった画像での判断が難しいからです。打撲や骨折などは撮影の際に、色をつけることができ、レントゲンで骨折線が映りますので治っていく様子を視覚的に判断することが可能です。
むち打ちや腰痛などは画像での経過観察が難しく整形外科の先生や、臨床経験の乏しい施術家では対応が十分でないことがあります。福岡県の大野城市大池にあるすみ整骨院は、レントゲンやMRIは使えませんが(必要な場合は提携先の病院にご紹介させて頂いています)、画像ではわからないような歪みや関節のズレ、筋肉の緊張などから症状を把握し施術をしていきます。
私たちの最大の武器は「手当て」で、実際に触れて動かして患者様の痛みを理解しながら施術を行う事ができる点です。
すみ整骨院はこの「手当て」、手技治療に絶対的な自信を持っております。